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倉敷水島に新オープン『銀しゃり あぶりや』絶品土鍋ごはん膳を食べてきました

倉敷市の「銀しゃり あぶりや」を紹介するアイキャッチ画像。 グルメ
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先日、オープンしたばかりの銀しゃり あぶりや 水島店へ行ってきました!

2026年6月15日にオープンした、土鍋ごはんと炭火焼きが名物の和食店です。
「銀しゃり」の名前のとおり、主役はなんとお米。

「ごはんが主役ってどういうこと?」と思ったあなた、ぜひ最後までご覧ください。
本当にごはんが主役のお店でした。

銀しゃりあぶりや水島店の外観・雰囲気

銀しゃりあぶりや水島店の外観。黒い壁と木目が印象的な和モダンな建物に白い看板
雨の日でもお客さんが次々と訪れる『銀しゃりあぶりや水島店』

水島インターの近く、道路沿いにある和モダンな建物です。
黒い壁と木目のコントラストに、白い「銀しゃり あぶりや」の看板が目印です。

銀しゃりあぶりや水島店の入口。営業時間7時から15時と17時から22時の看板と本日の厳選米の掲示
入口の営業中看板。「本日の厳選米」は北海道ゆめぴりかと岡山県にじのきらめき

入口には「本日の厳選米」の案内が。
この日は北海道「ゆめぴりか」と岡山県「にじのきらめき」。

お米の品種がわざわざ掲示されるって、さすがごはんが主役のお店ですね。
「本日の」ということは、日によってお米が変わるのかも。
地元岡山のお米が使われているのも嬉しいポイントです。

店内の様子

銀しゃりあぶりや水島店の店内。球形の照明と稲穂の絵が飾られた和モダンな空間
毬のような照明と稲穂のアートが飾られた店内

店内は木のぬくもりを感じる和モダンな空間。
コロンとした毬のような照明がかわいくて、壁には稲穂のアートが飾られています。

ここにも「お米が主役」のこだわりを感じますね。

席数は63席。
テーブル席はすべて、ゆったりしたボックス席。
カウンター席もいくつかあるので、おひとり様でも気兼ねなく入ることができます。

和柄の袋に入ったおしぼりと氷入りのお冷のグラス
おしぼりの袋まで華やかな和柄

おしぼりの袋まで華やかな和柄。
こういう細かいところ、女性は嬉しくなりますよね♪

メニューと価格

2026年7月訪問時点のメニュー・価格です。
変更されている場合がありますので、最新の情報はお店にご確認ください。

昼膳(土鍋ごはん膳)

銀しゃりあぶりや水島店の昼膳メニュー。瀬戸内真鯛と土鍋ごはん膳と藁焼きたたきと土鍋ごはん膳が各税込2200円
昼膳メニュー(2026年7月訪問時点)瀬戸内真鯛と藁焼きたたき

昼膳は、メインのお料理に土鍋ごはんとお供がたっぷり付くスタイルです。

銀しゃりあぶりや水島店の昼膳メニュー。厚切り銀鮭と土鍋ごはん膳ととろ鯖炭火焼きと土鍋ごはん膳が各税込2200円
昼膳メニュー(2026年7月訪問時点)厚切り銀鮭ととろ鯖炭火焼き
銀しゃりあぶりや水島店のメニュー。牛たん西京焼きと土鍋ごはん膳が税込2420円と贅沢極の瀬戸内真鯛
牛たん西京焼きと土鍋ごはん膳は税込2420円
メニュー価格(税込)
瀬戸内真鯛と土鍋ごはん膳2,200円
藁焼きたたきと土鍋ごはん膳2,200円
厚切り銀鮭と土鍋ごはん膳2,200円
とろ鯖炭火焼きと土鍋ごはん膳2,200円
牛たん西京焼きと土鍋ごはん膳2,420円

※『厚切り銀鮭と土鍋ごはん膳』と『とろ鯖炭火焼きと土鍋ごはん膳』は、朝膳にはありません。

もっと贅沢したい方には、メインに炭火焼き魚(厚切り銀鮭orとろ鯖)が付く「贅沢 極(きわみ)」もあります。

銀しゃりあぶりや水島店の贅沢極メニュー。藁焼きたたきと炭火焼き魚の土鍋ごはん膳と牛たん西京焼きと炭火焼き魚の土鍋ごはん膳
贅沢「極」のメニュー。炭火焼き魚が付いて税込2750円から
贅沢 極価格(税込)
瀬戸内真鯛と炭火焼き魚の土鍋ごはん膳2,750円
藁焼きたたきと炭火焼き魚の土鍋ごはん膳2,750円
牛たん西京焼きと炭火焼き魚の土鍋ごはん膳2,970円

どの膳にも共通で、これだけのお料理が付いてきます。

弐の重
自家製炙り明太子/生湯葉刺し/旬の一品×2

そのほか
とろとろ牛すじ煮込み/しじみの味噌汁/たまごのたまり漬け/削りたて溶ける鰹節/お新香/炊き立て土鍋ごはん

「旬の一品」は日によって変わるようで、私たちが行った日(2026年7月)はちりめん山椒ホタルイカの沖漬けでした。
何が出てくるかは、行ってからのお楽しみですね♪

小鉢の多さ、伝わりますか?(笑)
お盆の上がお祭り状態になります。

夏季限定メニュー

夏季限定メニュー鰻の炭火焼き土鍋ごはん膳の手書きの貼り紙
夏季限定「鰻の炭火焼き土鍋ごはん膳」税込2970円

夏季限定で「鰻の炭火焼き土鍋ごはん膳」(税込2,970円)もありました。
土用の丑の日(2026年は7月26日)に、うなぎ×土鍋ごはんの組み合わせもいいですね。

実際に食べてみた!

今回、注文したメニューはこちらです。
・牛たん西京焼きと土鍋ごはん膳
・藁焼きたたきと炭火焼き魚の土鍋ごはん膳(炭火焼き魚は厚切り銀鮭を選択)
・瀬戸内真鯛と土鍋ごはん膳

お値段は、どの膳も2,000円台。
正直、朝ごはんやランチとしては、ちょっとお高めですよね。

でも、食べ終わる頃には「なるほど、納得」に変わっていました。
その理由を、順番にご紹介しますね。

主役の土鍋ごはんはツヤッツヤのピッカピカ!

銀しゃりあぶりや水島店で店員さんが人数分の土鍋ごはんを運んできた様子
土鍋ごはんの登場!店員さんがお茶碗によそってくれます

注文から20分ほどで、1品目が到着。
そこから次々とお料理が運ばれてきて、最後にお待ちかねの土鍋ごはんの登場です!

ごはんは1人あたり1合。
人数分がまとめて1つの土鍋に入ってやってきて、店員さんがお茶碗によそってくれます。

お茶碗によそわれた炊きたて土鍋ごはんの最初のひと口分
まずは炊きたての「一口目」だけ。お米そのものを味わいます

そして、まずは「一口目」だけをお茶碗に入れてくれます。
炊きたてのごはんを、あえて混ぜずに、表面のごはんをそっとすくって。

じつはこの一口、「煮えばな」と呼ばれるものなんだそうです。

煮えばな豆知識

煮えばなとは、お米がごはんに変わったばかりの、蒸らす前の状態のこと。
「煮え花」「煮え端」とも書きます。

ごはんは、温度が上がって→沸騰して→蒸し煮になって→蒸らして…という順番で炊きあがります。
その「蒸らし」に入る直前が煮えばな。

水分をたっぷり含んでいて、みずみずしく、甘みと香りがいちばん強い瞬間なのだそうです。

何もつけずに、そのままひと口。
これがもう、なんとも言えない美味しさで…。

「ごはんが主役」の意味が、この一口でわかりました。

お茶碗によそわれた炊きたて土鍋ごはんのアップ。米粒がつややかに立っている
ツヤッツヤのピッカピカ!主役の土鍋ごはん

蓋を開けた瞬間の湯気と香り…。
ツヤッツヤのピッカピカで、お米が一粒一粒立っています。
この写真、伝わりますか?この輝き!

一口食べて、全員「おいしい!」
おかずももちろん美味しいのですが、正直、ごはんには勝てないかもしれません。

正直、最初は「1合は多いだろうな。残ったら食べてもらおう。ごはんのお持ち帰りはできないよな…。」と思っていました。
ところが、思った以上にごはんが美味しくて…1合でちょうどいい量だったんです。

そして、気づけば土鍋は空っぽ。
まだ食べ足りないくらいでした(笑)

この時点で「家に土鍋、欲しいかも…」と思い始めた私。
(▶ おうちでも「銀しゃり」を楽しむ方法は、記事の後半で紹介しています

銀しゃりあぶりや水島店の手書きの一品料理お品書き。前菜や焼き物と土鍋ごはん660円
手書きの一品料理のお品書き。土鍋ごはんの追加は税込660円

一品料理に土鍋ごはん(税込660円)があるので、よく食べる方は追加もできますよ。
また、私が気になってたご飯が残ったらどうしよう問題。

じつは、残ったごはんはおにぎりにして持ち帰れるそうです。
※地元メディア「トクもりっ」の紹介記事より

それぞれの膳のお味は?

牛たん西京焼きの御膳がこちらです。

牛たん西京焼きと土鍋ごはん膳の全景。弐の重の小鉢としじみの味噌汁と牛すじ煮込み付き
牛たん西京焼きと土鍋ごはん膳

西京味噌の香ばしさとやわらかい牛たんが、ごはんによく合います。
焼き目の付いたししとうと、青唐辛子の薬味味噌が添えられていました。

牛たん西京焼きのアップ。焼き目のついた牛たんとししとう2本と薬味味噌
牛たん西京焼きのアップ。ししとうと薬味味噌添え

この薬味味噌がピリッとアクセントになっていてとても美味しかったです。

つづいて、藁焼きたたきの御膳がこちらです。

藁焼きサワラのたたきと土鍋ごはん膳の全景。塩とタレの小皿と卵黄のたまり漬け添え
本日の藁焼きたたきはサワラ。タレと塩でいただきます

この日の藁焼きたたきの魚は、サワラでした。
藁焼きの香りがふわっと広がって、タレと塩の2種類で楽しめます。

炭火焼き魚は厚切り銀鮭をチョイス。
皮は香ばしく、身はふっくら。
だし巻き卵と大根おろしが添えられています。

炭火焼きの厚切り銀鮭。だし巻き卵と大根おろし添え
炭火焼きの厚切り銀鮭。皮は香ばしく身はふっくら

さいごに瀬戸内真鯛の御膳。
こちらは、ごまだれでいただくスタイル。
すり鉢で胡麻をすって、ごまだれに混ぜて食べます。

瀬戸内真鯛と土鍋ごはん膳の全景。真鯛のお造りと胡麻のすり鉢とごまだれ
瀬戸内真鯛と土鍋ごはん膳。すり鉢で胡麻をすってごまだれで

鯛はコリコリといった食感ではなく、どちらかと言うと柔らかめ。
しっかりと熟成された鯛だったのかなと思います。

お楽しみの「味変」タイム

削りたての溶ける鰹節が入った器と木のトング
削りたて溶ける鰹節。卵かけごはんが最高でした

白ご飯を堪能したあとは…
「削りたて溶ける鰹節」と「たまごのたまり漬け」です。

たまり漬けは、黄身だけをたまり醤油に漬けたもの。
とろりと濃厚で、白身がない分、ごはんにしっかり絡みます。

ふわふわの鰹節をごはんにのせて、たまり漬けの卵黄をとろり…。
炊きたて土鍋ごはんで作る、極上の卵かけごはんの完成です。

土鍋ごはんをそのまま味わって、後半は卵かけごはんで味変。
1合なんてぺろりだった理由、おわかりいただけたでしょうか。

来店前に知っておきたいこと

行ってみてわかったことが、いろいろありました。
場所や待ち時間、予約のことなど、出かける前に知っておくと安心なことをまとめておきますね。

場所は「水島IC」のすぐ近く

「水島店」という名前ですが、じつは水島の中心部からは少し離れています。
場所は瀬戸中央自動車道・水島ICを降りて数分の場所にあります。

最寄り駅はJR瀬戸大橋線の木見駅ですが、1.5km以上(徒歩で約25分)ありますので、車での来店がおすすめです。

目印は、すぐそばの「セブン-イレブン倉敷水島インター店」です。

ここで、ひとつ注意を。
地図で見ると、セブン-イレブンの裏の道からお店に行けそうに見えるのですが、実際には道がつながっていません

お店の前の道路には中央分離帯もあるので、西方面からお店に向かう場合は、
・お店をいったん通り過ぎて、Uターンして戻ってくる
・セブン-イレブンの手前の信号を右に入り、次の信号を左折。ぐるっと大回りし、東方面からお店に向かう
のどちらかになります。

初めて行くと「あれ?入れない…」となりがちなので、頭の片すみに置いておいてくださいね。

銀しゃり あぶりや 水島店

【店名】銀しゃり あぶりや 水島店
【住所】〒710-0146 岡山県倉敷市曾原392-1
【電話番号】086-476-3326
【営業時間】朝 7:00〜11:00(L.O.10:00)/昼 11:00〜15:00(L.O.14:00)/夜 17:00〜22:00(L.O.21:00)
【定 休 日】不定休
【客席】63席(ボックス席・カウンター席)
【テイクアウト】なし
【お子様メニュー】不明(お店にご確認ください)
【ベビーチェア】あり
【駐 車 場】あり(15台)
【支払方法】現金・クレジットカード・PayPay利用可
【予約】平日のみ可(朝の部7:00〜11:00/夜の部17:00〜18:30)※週末は予約不可

混雑・待ち時間の目安(平日・雨の日でもこの混雑!)

私たちが行ったのは、平日(月曜日)の11:40頃。
しかも雨の日です。

「平日だし、雨だし、大丈夫でしょ」と予約なしで行ったのですが…
到着時、駐車場(15台)はほぼ満車

なんとか1台分に停められましたが、店内も満席で、受付に記名表が置いてありました。
ちなみに、到着時点で4組待ちでした。

記名表には車のナンバープレートの記入欄があり、車の中で待つことができます。
小さな子どもさんが一緒の時には、ありがたいシステムですね。

順番が来ると、店員さんが車まで呼びに来てくださいます。
(雨の中傘もささず…ちょっと申し訳ない気持ちになりました。)

今回の待ち時間は約30分で、12:10頃に入店することができました。
私たちの後にも次々と車が入ってきていたので、休日はさらに混雑しそうです。

予約について

予約ができるのは平日のみで、時間も限られています。

予約可能時間
平日のみ 7:00〜11:00/17:00〜18:30
※週末の予約は受け付けていません

ランチ(昼膳提供の時間)で予約ができるのは、開店の11:00の回だけ
それより後の時間は、予約なしで並ぶことになります。

予約は、楽天ぐるなびのネット予約からもできます。

なお、朝の部(7:00〜11:00)は予約が取りやすいのですが、お品書きに厚切り銀鮭やとろ鯖の御膳がありません
炭火焼きのお魚がお目当ての方は、昼か夜に行かれることをおすすめします。

小さな子ども連れの方へ

店内はわりと賑やかなので、少しぐずっても気になりにくい雰囲気です。
通常のテーブル席と違ってボックス席になっているので、椅子と椅子の隙間に子どもが落ちそうになる心配はありません。
ベビーチェアがあるのも安心要素です。

ただし、お子さま用のメニューはありません

そして、取り分けようにも…
お刺身・ホタルイカの沖漬け・炙り明太子はナマモノ。
ちりめん山椒は山椒がピリッと辛くて、生湯葉刺しにはイクラが乗っています。
小さな子どもには食べられないものばかりです。

食べられるものと言えば、焼き魚と卵焼き、牛すじ煮込み位かもしれません。
でも、白ごはん大好きっ子なら、あの銀しゃりはごちそうですよ♪

提供時間について

土鍋ごはんは注文を受けてから炊き上げます。
1品目が届くまでは約20分。
お料理と土鍋ごはんが揃って、食べ始めるまでは30分弱かかりました。

そこからゆっくりと食事をするので、時間に余裕を持って行くのがおすすめです。

ちなみに土鍋は、まだ蒸らしきっていない状態で運ばれてきます。
あの「煮えばな」の一口を味わってもらうため、なんですね。

炊きたてを待つ時間も、ごちそうのうちですね♪

おうちでも「銀しゃり」を楽しむなら

あぶりやさんで「炊きたてのごはんって、こんなに美味しいんだ…」と再確認した私。
おうちでも銀しゃりを楽しみたくなった方へ、見つけたものをご紹介します。

まずは、この日の厳選米だった北海道「ゆめぴりか」。
もっちりとした食感と甘みで人気のお米です。
探していたら、その名も「ぎんしゃり屋」さんというお店を見つけました(笑)

もうひとつの厳選米、岡山県産「にじのきらめき」は、ふるさと納税の返礼品にありました。
こちらは今年(2026年8月下旬まで)発送予定のもの。

※以下はアフィリエイトリンクを含みます


そして、土鍋ごはんに挑戦してみたい方へ。
「失敗しない土鍋ごはん」というキャッチフレーズに、思わず惹かれてしまいました(笑)


おうちで「煮えばな」の一口…憧れます♪

まとめ:『銀しゃりあぶりや』は名前のとおり、ごはんも炭火焼きも本物だった

2026年6月15日に倉敷市水島にオープンした『銀しゃり あぶりや 水島店』のご紹介でした。

お店の名前のとおり、主役はやっぱり「銀しゃり」
この日の厳選米は、ゆめぴりかとにじのきらめきのブレンドでした。
注文を受けてから、土鍋で炊き上げてくれます。

蒸らす前の「煮えばな」の一口から、削りたて鰹節と卵黄の卵かけごはんまで。
最後の一粒まで、本当に美味しくいただきました。

そして「あぶりや」の名前も、伊達ではありませんでした。
炭火で焼かれた厚切り銀鮭は、皮が香ばしくて身はふっくら。
藁焼きのたたきも、藁の香りがふわっと広がります。

ごはんが主役で、おかずはその引き立て役…かと思いきや、どちらも主役級。
だからこそ、ごはんが進んでしまうんですね(笑)

どの膳も2,000円台と、普段のランチとしては少し贅沢なお値段です。
でも、注文を受けてから土鍋で炊き上げるごはんに、お盆いっぱいの小鉢たち。
「煮えばな」の一口目から締めの卵かけごはんまで、お値段なりの価値がありました。

毎日は行けないけれど、頑張った自分へのごほうびに。
たまには、こんな贅沢ごはんもいいですよね♪

ひとつだけ気をつけたいのが、予約のこと。
ランチで予約ができるのは平日の11:00の回だけで、週末はどの時間も予約ができません。
私たちは予約なしで行ったので、平日の雨の日でも30分待ちでした。

倉敷で「うなぎの気分」の日は、2026年4月にオープンしたうなぎ専門店もおすすめです。

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